一番下は5才双子。6人のママの大切な日々

6人の子供を一人で育てています。あなたの味方メインサポーター

小学校の校長先生が

小学校の校長先生から
「今日え〜と、あの番組があるよね・・ミスター・・あ、Mステか!」

 

という発言につっこんでみたら

 

ミスチルが出るのよね・・・
いつも遅い時間だから起きてられないの〜」という話が先生の口から出てww

 

「やっぱりいいよね〜〜〜〜!」
って校長先生に言えなかった、一緒にはしゃげなかった、
のを後から悔やんでw

自分に向かって言いながら帰って

 

という週末があって。

 

新曲、”Documentary film”は
メロディはそんなにもガツンと来ないんだけど
多分中年の方には相当に響く内容だと思っていて
ちょっと共感を求めたい!

 

ので自己満のために歌詞についての考察を。

 

 

 

”今日は何も無かった
特別なことは何も
いつもと同じ道を通って
同じドアを開けて 昨日は少し笑った
その後で寂しくなった”

 


✨ここまでは何気ない日常を歌ってるよね


”君の笑顔にあと幾つ逢えるだろう”

 

✨このフレーズに泣いたよ

 

”そんなこと ふと思って 誰の目にも触れないドキュメンタリーフィルムを
今日も独り回し続ける
そこにある光のまま
きっと隠しきれない僕の心を映すだろう”

 

✨そう。自分の人生、ストーリーは全部は
誰にも見えない。見てもらえない。
見せない。ドキュメンタリーフィルム。
自分だけの、映画。
すごい、納得。

 

 

”君が笑うと泣きそうな僕を”

 

 

✨<泣きそうな僕>
自分しか知らない僕。
泣きそうになってることを自分しかわからない。

 

 

 


よく思いついたよね・・・・やっぱり天才だよね。
っていう歌詞ですよ✨